秩父ミューズパーク 展望台
ちちぶみゅーずぱーく てんぼうだい
住所
埼玉県秩父市
金額
無料
駐車場
有 無料(多数)
おすすめ時間
18時13分から約30分間
コメント
秩父ミューズパークのシンボル的存在の展望台は、樹海から天に向かってこぎだす船をイメージしてつくられ、ステージを船首、塔をマストに見立てているそうです。この展望台からは、武甲山(ぶこうさん)や美の山、秩父市街、浦山ダム、秩父公園橋(秩父ハープ橋)のライトアップを中心に眺めることが出来ます。
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秩父ミューズパークのシンボル的存在の展望台は、樹海から天に向かってこぎだす船をイメージしてつくられ、ステージを船首、塔をマストに見立てているそうです。この展望台からは、武甲山(ぶこうさん)や美の山、秩父市街、浦山ダム、秩父公園橋(秩父ハープ橋)のライトアップを中心に眺めることが出来ます。特に武甲山を間近に眺めることが出来るため、日没直後がおすすめです。秩父ハープ橋のライトアップは22:00で消えてしまいますので、訪れるなら22:00までに訪れましょう。アクセスは、展望台からすぐの大駐車場に車を停めるのですが、私が訪れた時は(2010年4月頃22:00以前)、既に駐車場が閉鎖されていました。そのため、現在では夜間の駐車場利用はできなくなっているのかも知れません。また、秩父ミューズパーク「旅立ちの丘」の完成により、現在では「旅立ちの丘」に多くの人が集まるため、秩父ミューズパーク展望台に夜景を見に来る人は極端に少なくなっているか皆無なのかも知れません。しかしながら、私が訪れた時にたまたま駐車場が閉鎖されていた可能性もありますので、日中の展望台の雰囲気や景色、道のりの写真を参考程度に掲載しておきます。なお、展望台に訪れるには林道を進まなくてはならないので、懐中電灯必須です。そのため、安全面を重視した場合、余程の夜景好きや夜景写真家以外は「旅立ちの丘」から夜景を楽しむことをおすすめします。
地図





