高島秋帆旧宅
たかしましゅうはんきゅうたく
住所
長崎県長崎市東小島町
ジャンル
[遺跡・史跡]
金額
見学自由
電話
095-829-1193 (長崎市文化財課)
駐車場
なし
コメント
江戸時代末期に荻野流砲術および西洋砲術の研究をした、兵学者・高島秋帆の邸宅跡(史跡)。1806年(文化3)、秋帆の父が別邸として建てたもので、別名雨声楼[うせいろう]ともよばれていた。国の史跡指定後、原爆に遭って大破。現在は石垣や塀がかつての名残りをとどめている。
地図






